解析に必要な資料と価格

解析に必要な資料

建築前、建築後、対策後の3ケースを検討する場合、次の資料が必要です。

  • 建設予定地の住所
  • 計画建物の平面図、立面図、配置図、CADデータ(DWGかDXF形式:AutoCAD形式)
  • 植栽などの配置情報
    • 住宅地図は当方で入手可能です。
    • 気象データは当方で準備します。
      該当地区のデータがない場合は、計画地に一番近い気象台などの観測データを使用します。

価格結果評価

通常受託費用:100万~250万円

  • 物件の形状、規模、敷地の高低差、周辺建物の状況、解析内容などによって異なります。
    また、報告書の体裁によっても変わり、結果がわかる程度の簡易な体裁で足りる場合は安価にすることも可能です。

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